雑記

やっと追いついた〜
薔薇のマリアVer3と8・9巻を読みました。ラノベは積んで置いてしまう傾向にあります。
感想を書きたいですが、そんな文才もないしネタばれにもなるので、モヤっと簡単に。
外伝である薔薇のマリアVer3は、本編の主人公であるマリアを愛してやまないアジアンとその仲間のお話。
薔薇のマリア8巻はそのアジアンの夢の中(?)のお話です。
アジアンの仲間が8巻にこってり出てきて脳内処理できなくて、マリアVer3に戻りながら読んでいく感じでした。
そして9巻は、夢の中から抜け出せたアジアンが、現実の世界に自分の仲間達が失踪しているのに気づき、マリアとマリアの仲間達の力を借りて探しだそうとするが…変態野郎の最悪なゲームに参加させられるという流れになっていくようです。
この薔薇マリは登場人物が多くて好きですね。小説で登場人物が多いと特徴づけが難しいはずなんですが、この作品はわかりやすいです。キャラが濃いのにちょとしか出てこないとか結構ありますし(笑)
私信
えヴぉらぼblogさん
ガムの玩具店さん
HGUC RX-93 ニューガンダムのレビュー紹介ありがとうございます。
欲しいと思ったら買う!さん
REVOLTECH No.51 リガード のレビュー紹介ありがとうございます。